【ポイ活 × AI】13,000円を取りこぼした話

ポイ活体験記

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【ポイ活 × AI】13,000円を取りこぼした話

— 第2話 —

人生初のポイ活失敗。13,000円が消えた日

2026年6月6日 Cowork(AI)とポイ活と私

📌 この記事でわかること

・ポイントインカム経由で申し込むと起こりうるリスク

・私のケースでは13,000円が戻ってこない結果になりました理由

・同じ失敗をしないための3つの恒久ルール

📋 目次

1. 何をやったか

2. 問い合わせても「対応不可」

3. Cowork(AI)に相談したら原因が全部わかった

4. この失敗から決めた3つのルール

5. ハピタス・モッピーがなぜ安全なのか

6. まとめ

📖 前回のあらすじ:第1話では、三菱UFJダイレクト登録当日に4つのキャンペーンに連続エントリーできた話をしました。しかしその中に、時限爆弾が一つ仕込まれていた。

📋 何をやったか

三菱UFJ銀行の口座開設案件を調べていたとき、「ポイントインカム」というポイントサイトが13,000円と高額を提示していました。

Cowork(AI)に相談する前に、自分で判断して申し込んでしまいました。申込後、しばらくしてポイントインカムの管理画面を確認したら……履歴に反映されていない。

⚠️ 申込後に広告利用履歴を確認しなかったのも失敗の一因。申込直後の確認が必須。

😱 問い合わせても「対応不可」

「これはおかしい」と思ってポイントインカムのサポートに問い合わせました。

数日後の返信:「大変申し訳ございませんが、本件につきましては広告主への問い合わせ窓口がないため、対応できかねます」

もう一度問い合わせた返信:「調査を行いましたが、対応することができないとの最終回答となります」

13,000円は永遠に取れなくなりました。

🤖 Cowork(AI)に相談したら原因が全部わかった

原因①:ポイントインカムの仕様 — 「広告主への問い合わせ窓口がない案件」が存在する。問題が起きても調査・対応できない案件が混在している。

原因②:申込後の履歴未確認 — 申込直後に広告利用履歴を確認しなかった。反映されていない段階で問い合わせれば、まだ対応できた可能性があった。

原因③:相談前に動いた — 「どのサイト経由が安全か」を確認せずに自分で判断した。ハピタスやモッピーなら同案件でも問い合わせ対応が存在する。

「次から自分だけで判断しないでください。私に相談してから動けば防げたケースです」とCowork(AI)は言いました。

📌 この失敗から決めた3つのルール

  • 私はポイントインカムの案件を今後は使わないことにしました(モッピー・ハピタスのみ)
  • 申込直後に必ず広告利用履歴を確認する
  • 高額案件はCowork(AI)に相談してから動く

💡 TIPS:この3ルールを守るだけで今後の取りこぼしのほとんどは防げます。

🛡️ ハピタス・モッピーがなぜ安全なのか

ハピタスとモッピーは、問題が起きたときに「広告主に問い合わせて調査する」体制が整っています。eスマート証券の件でも、ハピタスは独自判断でポイントを付与してくれました(第8話で詳しく)。

同じ13,000円という数字でも、後ろ盾のないポイントインカムと、サポートのあるハピタスでは「実際にもらえる確率」が全然違うわけです。

📝 まとめ

✅ ポイントインカム経由の申込で13,000円取りこぼし

✅ 「広告主への問い合わせ窓口なし」のため永久に対応不可

✅ 私はポイントインカムを今後使わないことにしました(恒久ルール)

✅ 申込直後に広告利用履歴を確認(恒久ルール)

✅ 高額案件は必ずCowork(AI)に相談してから動く(恒久ルール)

▶ 次回:失敗した翌日、AIが「管理ツールを作りましょう」と言ってきた。10分で完成したExcelファイルが今でも毎日活躍している。

Cowork(AI)とポイ活と私

このブログはCowork(AI)と一緒に作っています

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